scratchキャットが行ったり来たり

定番の動きですが

組み方で動きがかわりますよね。

完成を見て、プログラミングをしていく問題をやった時に

まさに並列処理をしないと動きが違ってきてしまい

子供たちが悩んでしまいました。

プログラムはあってるはずなのに…

自力で気づく子もいますが

答えを見て、そうなの?!と始めて知る子もいます。

実は私たちのスクールの場合

タブレットプログラミングコースからですと

メッセージのやりとりや、この並列処理を

しっかり教えるので

そのままscratchに進むと

すこしのヒントで問題を解くことができます。

もうscratchから始める子も多いです。

これまでは試験を受ける時にレクチャーしていましたが

カリキュラムの改定もしていきます。